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品定め ~『源氏物語』男の座談会 お話「源氏物語とその時代」:朧谷壽 瀬戸内寂聴訳:『源氏物語』巻一「帚木」から「雨夜の品定め」読み語り
さて、メインのお話は・・瀬戸内寂聴訳ってことで、現代口調には間違えないだろうと思っ

『源氏物語』の「雨夜の品定め」のシーンを瀬戸内寂聴さんの訳で行われました。 <キャスト> 頭の中将 ・・・・ 浦井 健治 左馬の頭
源氏物語 巻一 (講談社文庫) 講談社 瀬戸内 寂聴 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 設定テーマ 演劇 関連

いかんなぁ・・・年だ(笑) ストリートワイズ 坪内祐三 日本の難点 宮台真司 奇縁まんだら 瀬戸内寂聴 奇縁まんだら 続 〃 浄土 町田 康 バッハ 平均律クラヴィーア 曲集(抜粋) グールド バッハ

それにこの本の最後に「可愛い怪物」というタイトルで瀬戸内寂聴さんが解説を書いている。瀬戸内さんは現在でこそ仏門に入られて想像しにくいが、昔は文字通り恋多き女、自らこそ「可愛い怪物」のような人である。

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